メディアからの発信 2019年度

  • 本研究科の岸政彦教授が、下記番組に出演しました。
    RBC琉球放送 おきなわMOSAIC 2019年6月26日(水)20:00-22:00
  • 本研究科の千葉雅也准教授の著書『アメリカ紀行』の出版に関連するインタビュー記事、書評が、下記ウェブサイト・雑誌・新聞に掲載されました。
    文春オンライン 2019年6月8日
    『文學界』 2019年7月号(評者:ミヤギ フトシ)
    デジタル毎日 2019年6月26日(評者:大澤聡)
    「米国滞在 日本語と向き合う 体験を基に紀行や小説」(読売新聞 2019年7月8日東京夕刊10面)
    「助け合う米 儀礼の日本 哲学者・千葉雅也さん「アメリカ紀行」」(読売新聞 2019年8月19日大阪夕刊2面)
  • 本研究科修了生の西沢いづみさんが単著『住民とともに歩んだ医療:京都・堀川病院の実践から』の出版に関連して、京都新聞で紹介されました。
    「『わてらの病院』西陣のあゆみ」(京都新聞 2019年6月6日朝刊8面)

  • 本研究科修了生の鍾宜錚さんの研究が、立命館の研究活動報で紹介されました。
    「命の終わり方を法律で定めることはできるか?」立命館大学『RADIANT』Issue #10:いのち 2019年6月3日
  • 本研究科修了生の原佑介さんの単著『禁じられた郷愁:小林勝の戦後文学と朝鮮』が図書新聞の書評欄で紹介されました。
    「小林勝文学のルネッサンス――若き学究が『失われた文学』を蘇らせようとしたことに瞠目する」(図書新聞 2019年6月1日 第3401号、評者:磯貝治良)
  • 本研究科の小泉義之教授の共編著『ドゥルーズの21世紀』が図書新聞の書評欄で紹介されました。
    「文字通り最先端のドゥルーズ研究書――本書の面白みは、どの論者たちもこの時代の要請や雰囲気に縛られたり迎合したりすることなく、むしろそれらを自らの思考を創造する条件としている点にある」(図書新聞 2019年6月1日 第3401号、評者:大山載吉)
  • 本研究科の美馬達哉教授のインタビュー記事が、下記ウェブサイトに掲載されました。
    「日本でも“認められた安楽死”がある? 延命と死の自己決定を考える」(shiRUto 2019年5月24日

  • 本研究科の千葉雅也准教授と小川さやか教授のインタビュー記事が、日本経済新聞に掲載されました。
    〈令和の知をひらく〉「他者の性と欲望認める 哲学者・千葉雅也氏」(日本経済新聞電子版 2019年5月22日
    〈令和の知をひらく〉「『貸し借り』が広がる社会に 文化人類学者・小川さやか氏」(日本経済新聞電子版 2019年5月24日
  • 本研究科の美馬達哉教授の連載記事が、講談社現代ビジネスに掲載されました。
    「実は世界中で行われていた「強制不妊」~弱者に優しい福祉国家でも…──不妊が忌避される時代をどう考えるか」(現代ビジネス 2019年5月6日
    「なぜ「超高価な新薬」が増えるのか? 知られざる「からくり」を解説──白血病の新治療薬は1回3000万円」(現代ビジネス 2019年5月28日
    「目の前の患者に優先順位をつける…「トリアージ」をめぐる諸問題──日本で現実的に問題になっていること」(現代ビジネス 2019年7月6日

  • 本研究科の松原洋子教授のコメントが、下記新聞に取り上げられました。
    朝日新聞デジタル 2019年4月25日
  • 本研究科の松原洋子教授が、下記番組に出演しました。
    NHK 視点・論点 「強制不妊問題と国の責任」 [Eテレ]2019年4月17日(水)13:50-14:00 [総合]4月18日(木)3:50-4:00
  • 本研究科の立岩真也教授が著書『不如意の身体』『病者障害者の戦後』の出版に関連して、下記新聞の対談記事で紹介されました。
    「対談=立岩真也×天田城介 病・障害から社会を描く」(週刊読書人ウェブ 2019年4月12日
  • 本研究科修了生の天畠大輔さんの研究が、下記新聞で紹介されました。
    「聴覚だけ頼りの37歳、博士号を取得 話せず読めずとも」(朝日新聞デジタル 2019年4月12日
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