メディアからの発信 2020年度

  • 本研究科の小川さやか教授が参加する企画「日本人の忘れもの知恵会議」の記事が、下記新聞に掲載されました。
    〈未来へ受け継ぐ Things to inherit to the future〉「造園業、人と自然仲介」(佐野友亮氏との対談、京都新聞 2020年4月28日朝刊6面
    〈ポストコロナを生き抜く知恵〉「回復力としての迂回路」(京都新聞 2020年5月14日朝刊14-15面
    〈未来へ受け継ぐ Things to inherit to the future〉「心の支え、宗教の役割の一つ」(鷲尾龍華氏との対談、京都新聞 2020年6月29日朝刊10面
  • 本研究科の千葉雅也教授の著書『勉強の哲学:来たるべきバカのために 増補版』の出版に関連したインタビュー記事が、下記ウェブサイトに掲載されました。
    「千葉雅也が語る、自己破壊としての勉強と痛みとの共存 「生きることは、プリミティブな刺激を快楽に変換すること」」(Real Sound 2020年4月25日
  • 本研究科の千葉雅也教授、岸政彦教授と西成彦教授の鼎談の記録が、新潮社Webマガジンに掲載されました。
    「千葉雅也×岸政彦「書くってどういうこと?――学問と文学の間で」」(考える人 2020年4月17日・18日・19日
  • 本研究科の山本貴光講師の共著『その悩み、エピクテトスなら、こう言うね。:古代ローマの大賢人の教え』が下記新聞・雑誌の書評欄で紹介されました。
    デジタル毎日 2020年4月11日(評者:加藤陽子)
    『Hanako』1185号(評者:斎藤哲也・宮崎智之)
    『クロワッサン』2020年06月10日号(評者:小川公代)
    図書新聞 2020年06月13日・第3451号(評者:永田希)
  • 本研究科の立岩真也教授の連載「だいじょうぶ、あまっている」が、講談社現代新書に掲載されました。
  • 本研究科の小川さやか教授の記事が、下記新聞に掲載されました。
    〈にじいろの議〉「最新テクノロジーと社会 望ましい形、問う好機 立命館大学教授・小川さやか」(朝日新聞デジタル 2020年4月8日
  • 本研究科の美馬達哉教授の寄稿文が、講談社現代ビジネスに掲載されました。
  • 本研究科の立岩真也教授のインタビュー記事が、下記新聞に掲載されました。
    「相模原殺傷 『内なる優生』で済ますな 障害者運動に詳しい立命館大教授・立岩真也氏に聞く」(産経新聞 2020年4月2日
  • 本研究科の美馬達哉教授のコメントが、下記新聞に掲載されました。
    「大学生の新型コロナ集団感染『道徳的非難の対象にすべきでない』 立ち寄り先公表『違和感ある』と研究者」(京都新聞 2020年4月2日朝刊26面 →4月3日配信
    「新型コロナ緊急事態宣言の課題は 識者『同調圧力強まる懸念』『知事要請の監視を』」(京都新聞 2020年4月8日朝刊5面 →4月9日配信
    「第2波前提に医療整備を」(京都新聞 2020年5月15日朝刊5面)
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