メディアからの発信 2020年度

  • 本研究科の山本貴光講師の著書『記憶のデザイン』が下記新聞の書評欄で紹介されました。
    デジタル毎日 2020年11月28日(評者:渡邊十絲子)
  • 本研究科の美馬達哉教授の論文「方法としての反ワクチン」(『現代思想』2020年11月号掲載)が朝日新聞の論評欄で紹介されました。
    朝日新聞デジタル 2020年11月26日(評者:内田麻理香)
  • 本研究科修了生の吉野靫さんの単著『誰かの理想を生きられはしない:とり残された者のためのトランスジェンダー史』が朝日新聞の書評欄で紹介されました。
    朝日新聞デジタル 2020年11月14日(評者:温又柔)→好書好日 2020年11月14日
  • 本研究科の山本貴光講師の対談記事が、週刊読書人に掲載されました。
    「『日本学術会議任命拒否』問題を考える」(吉川浩満氏との対談)(読書人WEB 2020年11月13日
  • 本研究科の岸政彦教授の共著『地元を生きる:沖縄的共同性の社会学』が下記新聞の書評欄で紹介されました。
    沖縄タイムス+プラス 2020年10月24日(評者:糸数温子)
    琉球新報デジタル 2020年11月1日(評者:山田哲也)
    デジタル毎日 2020年11月14日
    北海道新聞電子版 2020年11月22日(評者:水原涼)
    読売新聞オンライン 2020年12月13日(評者:橋本倫史)
  • 本研究科の小川さやか教授と美馬達哉教授の対話の開催報告が、立命館大学NEWS & TOPICSに掲載されました。
    SERIESリベラルアーツ第二弾「なぜ人はあいまいさを嫌うのか〜コントロールしたい欲望を解き放つ〜」開催(NEWS & TOPICS 2020年10月21日
  • 本研究科の小川さやか教授のコメントが立命館大学のインタビュー特集に掲載されました。
    「ピンチを楽しむ心意気。アフリカ社会から学ぶ、人と共に生きるネットワーク」(New Streams 2020年10月13日
  • 本研究科の美馬達哉教授のコメントが読売新聞で紹介されました。
    〈あすへの考〉「「自由」の制限 受け入れた人々 医療社会学者 美馬達哉氏」(読売新聞オンライン 2020年10月11日
  • 本研究科の小川さやか教授の研究が朝日新聞で紹介されました。
    〈フロントランナー〉「文化人類学者・立命館大教授、小川さやかさん 人間社会の混沌、密着する新世代」(週刊be 2020年9月19日 1面 →朝日新聞デジタル 2020年9月24日
    〈フロントランナー〉「小川さやかさん 「研究が進むときは、いつも偶然の出会いが」」(週刊be 2020年9月19日 3面
  • 本研究科の小川さやか教授の寄稿文が読売新聞に掲載されました。
    〈空想書店〉「贈与経済 値段から解放」(読売新聞オンライン 2020年9月13日
  • 本研究科の美馬達哉教授の著書『感染症社会:アフターコロナの政治学』の出版に関連したコメントが、下記新聞・ウェブサイトで紹介されました。
    「コロナ問題は「ウイルスvs人間」ではない 今私たちに必要な視点とは?」(shiRUto 2020年9月11日
    〈京の人今日の人〉「立命館大大学院先端総合学術研究科 美馬達哉教授 行動で社会は変わる」(デジタル毎日 2020年9月13日
  • 本研究科の美馬達哉教授の著書『感染症社会:アフターコロナの政治学』の書評が読書人WEBに掲載されました。
    週刊読書人2020年9月11日号(評者:粥川準二)
  • 本研究科の山本貴光講師の著書『マルジナリアでつかまえて:書かずば読めぬの巻』が下記新聞の書評欄で紹介されました。
    デジタル毎日 2020年9月1日
    デジタル毎日 2020年9月5日(評者:仲俣暁生)
    山形新聞オンライン 2020年10月2日(評者:片岡義博)
    中日新聞 2020年10月3日
    読売新聞オンライン 2020年10月4日(評者:尾崎真理子)
    京都新聞 2020年11月29日朝刊11面(評者:頭木弘樹)
  • 本研究科の千葉雅也教授のコメントが、朝日新聞で紹介されました。
    「大人の議論、消えた7年8カ月 哲学者・千葉雅也さんに聞く」(朝日新聞デジタル 2020年9月1日
  • 本研究科の立岩真也教授のコメントが、京都新聞で紹介されました。
    「ALS患者嘱託殺人を受けて (上)「安楽死」をどう考える」(京都新聞 2020年8月20日朝刊20面 →京都新聞デジタル版 2020年8月23日
    「ALS患者嘱託殺人を受けて (下)「支援の現場」から」(京都新聞 2020年8月21日朝刊14面)
  • 本研究科の小川さやか教授の著書『チョンキンマンションのボスは知っている:アングラ経済の人類学』の河合隼雄学芸賞・大宅壮一ノンフィクション賞受賞に関連したコメントが、毎日新聞の書評欄で紹介されました。
    デジタル毎日 2020年8月9日
  • 本研究科の立岩真也教授が、下記番組に出演しました。
    J-WAVE「JAM THE WORLD」 2020年8月3日 20:10-20:40(音声記録はこちら
  • 本研究科の岸政彦教授のコメントが、下記ウェブサイトで紹介されました。
    「僕らの人生は個性的か?東京を「ずっと忘れて生きていた」、岸政彦が描くもの」(Buzzfeed News 2020年7月26日
    「150人のロングインタビューで「誰も最後まで読み通せない本」を作る」(文春オンライン 2020年9月4日
  • 本研究科の美馬達哉教授の著書『感染症社会:アフターコロナの政治学』、および共著書『未完のオリンピック』の出版に関連したインタビュー記事が、下記ウェブサイトに掲載されました。
    「研究室訪問 Vol. 3-美馬達哉会員」(日本生命倫理学会 2020年7月16日取材
  • 本研究科の小川さやか教授、立岩真也教授、西成彦教授の単著の書評が、『立命館アジア・日本研究学術年報』創刊号に掲載されました。
  • 本研究科の千葉雅也教授の寄稿文が下記新聞に掲載されました。
    〈哲学者が考えていること〉「ネットは哲学 千葉雅也が見た「接続過剰」社会」(日経電子版 2020年6月28日
  • 本研究科の松原洋子教授のコメントが、下記新聞に掲載されました。
    「強制不妊「深い反省とおわびを」 医学界の責任認める報告 医学会連合の検討会」(朝日新聞デジタル 2020年6月26日
  • 本研究科の立岩真也教授のコメントが、下記新聞に掲載されました。
    「新型コロナ 障害者は問う、「命の選別」起きはしないか」(朝日新聞デジタル 2020年6月24日
  • 本研究科の松原洋子教授の編・解説による『優生保護法関係資料集成 編集復刻版』(六花出版、2019-2020年)が、下記新聞で紹介されました。
    「強制不妊手術 過程示す公文書編集/人権侵害半世紀 痛み刻む」(京都新聞 2020年6月11日夕刊1面)
  • 本研究科の小川さやか教授のコメントが、下記新聞に掲載されました。
    「不確実性な社会を生きる、小川さやか立命館大学教授」(日経電子版 2020年6月9日
    〈ひと〉「小川さやかさん=河合隼雄学芸賞、大宅壮一ノンフィクション賞を受賞」(デジタル毎日 2020年6月19日
    〈キーパーソン〉「立命館大教授 小川さやかさん おおらかに 異文化探究」(読売新聞 2020年7月2日大阪版夕刊)
  • 本研究科の松原洋子教授の対談記事が、立命館大学男女共同参画推進リサーチライフサポート室のウェブサイトに掲載されました。
    研究者インタビュー #19「家庭・育児と研究を両立する女性研究者の活躍」(長谷川准氏との対談)
    研究者インタビュー #20「研究者であるより臨床家として網膜再生医療研究の世界トップを走る」(髙橋政代氏との対談)
  • 本研究科修了生の鍾宜錚さんの研究が、下記ウェブサイトで紹介されました。
    「研究室訪問 Vol. 2-鍾宜錚会員」(日本生命倫理学会 2020年6月3日取材
  • 本研究科の千葉雅也教授の著書『デッドライン』に関連したインタビュー記事が、下記ウェブサイトに掲載されました。
    〈不確実な未来を生きる言葉〉「人間はそもそも不要不急を本質にしている動物」(Business Network Lab 2020年6月1日
  • 本研究科修了生の石田智恵さんの単著『同定の政治、転覆する声:アルゼンチンの「失踪者」と日系人』が朝日新聞の書評欄で紹介されました。
    朝日新聞デジタル 2020年5月2日(評者:戸邉秀明)→好書好日 2020年5月2日
  • 本研究科の小川さやか教授が参加する企画「日本人の忘れもの知恵会議」の記事が、下記新聞に掲載されました。
    〈未来へ受け継ぐ Things to inherit to the future〉「造園業、人と自然仲介」(佐野友亮氏との対談、京都新聞 2020年4月28日朝刊6面
    〈ポストコロナを生き抜く知恵〉「回復力としての迂回路」(京都新聞 2020年5月14日朝刊14-15面
    〈未来へ受け継ぐ Things to inherit to the future〉「心の支え、宗教の役割の一つ」(鷲尾龍華氏との対談、京都新聞 2020年6月29日朝刊10面
    〈未来へ受け継ぐ Things to inherit to the future〉「文化人類学とDMOに共通点」(西山徳明氏との対談、京都新聞 2020年8月25日朝刊8面
    〈未来へ受け継ぐ Things to inherit to the future〉「コロナ禍の向こうに見える暮らし」(上野千鶴子氏との対談、京都新聞 2020年10月
  • 本研究科の千葉雅也教授の著書『勉強の哲学:来たるべきバカのために 増補版』の出版に関連したインタビュー記事が、下記ウェブサイトに掲載されました。
    「千葉雅也が語る、自己破壊としての勉強と痛みとの共存 「生きることは、プリミティブな刺激を快楽に変換すること」」(Real Sound 2020年4月25日
  • 本研究科の千葉雅也教授、岸政彦教授と西成彦教授の鼎談の記録が、新潮社Webマガジンに掲載されました。
    「千葉雅也×岸政彦「書くってどういうこと?――学問と文学の間で」」(考える人 2020年4月17日・18日・19日
  • 本研究科の山本貴光講師の共著『その悩み、エピクテトスなら、こう言うね。:古代ローマの大賢人の教え』が下記新聞・雑誌の書評欄で紹介されました。
    デジタル毎日 2020年4月11日(評者:加藤陽子)
    『Hanako』1185号(評者:斎藤哲也・宮崎智之)
    『クロワッサン』2020年06月10日号(評者:小川公代)
    図書新聞 2020年06月13日・第3451号(評者:永田希)
  • 本研究科の立岩真也教授の連載「だいじょうぶ、あまっている」が、講談社現代新書に掲載されました。
  • 本研究科の小川さやか教授の記事が、下記新聞に掲載されました。
    〈にじいろの議〉「最新テクノロジーと社会 望ましい形、問う好機 立命館大学教授・小川さやか」(朝日新聞デジタル 2020年4月8日
  • 本研究科の美馬達哉教授の寄稿文が、講談社現代ビジネスに掲載されました。
  • 本研究科の立岩真也教授のインタビュー記事が、下記新聞に掲載されました。
    「相模原殺傷 『内なる優生』で済ますな 障害者運動に詳しい立命館大教授・立岩真也氏に聞く」(産経新聞 2020年4月2日
  • 本研究科の美馬達哉教授のコメントが、下記新聞に掲載されました。
    「大学生の新型コロナ集団感染『道徳的非難の対象にすべきでない』 立ち寄り先公表『違和感ある』と研究者」(京都新聞 2020年4月2日朝刊26面 →4月3日配信
    「新型コロナ緊急事態宣言の課題は 識者『同調圧力強まる懸念』『知事要請の監視を』」(京都新聞 2020年4月8日朝刊5面 →4月9日配信
    「第2波前提に医療整備を」(京都新聞 2020年5月15日朝刊5面)
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