公聴会(2020年度)

2020年度秋学期博士学位審査(甲号)公聴会

以下のとおり公聴会を実施いたします。
なお、やむを得ぬ事情のあるときを除き、
先端総合学術研究科大学院生は全員参加を原則としています。


  • 【終了】学位審査申請者:小辻 寿規
    学位申請論文名:「京都市における「まちの居場所」活動の実践に関する研究」
    日時: 2021年 1月 12日(火)11時30分~12時30分
    場所: Zoom
    【主査】立岩 真也 教授 (立命館大学大学院先端総合学術研究科)
    【副査】佐野 淳也 准教授(同志社大学)
    【副査】岸 政彦 教授 (立命館大学大学院先端総合学術研究科)
    【副査】美馬 達哉 教授 (立命館大学大学院先端総合学術研究科)

2020年度春学期博士学位審査(甲号)公聴会


  • 【終了】 学位審査申請者:川﨑 寧生
    学位申請論文名:「日本の「ゲームセンター」史-娯楽施設が社会に根付く過程を中心に-」
    日時: 2020年 7月 9日(木)9時00分~10時00分
    場所: Zoom
    【主査】Martin Roth 准教授 (立命館大学大学院先端総合学術研究科)
    【副査】加藤 裕康 非常勤講師(関東学院大学)
    【副査】千葉 雅也 教授 (立命館大学大学院先端総合学術研究科)
    【副査】松原 洋子 教授 (立命館大学大学院先端総合学術研究科)
  • 【終了】 学位審査申請者:SHIN Juhyung
    学位申請論文名:「多様化するシリアスゲームと韓国社会」
    日時: 2020年 7月16日(木)10時30分~11時30分
    場所: Zoom
    【主査】小川 さやか 教授 (立命館大学大学院先端総合学術研究科)
    【副査】細井 浩一 教授(立命館大学映像学部)
    【副査】Martin Roth 准教授 (立命館大学大学院先端総合学術研究科)
    【副査】山本 貴光 講師 (立命館大学大学院先端総合学術研究科)
  • 【終了】 学位審査申請者:伊東 香純
    学位申請論文名:「精神障害者のグローバルな草の根運動-連帯の中の多様性-」
    日時: 2020年 7月16日(木)12時00分~13時00分
    場所: Zoom
    【主査】立岩 真也 教授 (立命館大学大学院先端総合学術研究科)
    【副査】長瀬 修 教授(立命館大学衣笠総合研究機構)
    【副査】後藤 基行 講師 (立命館大学大学院先端総合学術研究科)
    【副査】美馬 達哉 教授 (立命館大学大学院先端総合学術研究科)
  • 【終了】 学位審査申請者:山口 真紀
    学位申請論文名:「〈痛む主体〉生成過程についての社会学的考察―「傷つき」を理解しようとすることとは何か―」
    日時: 2020年 7月16日(木)13時30分~14時30分
    場所: Zoom
    【主査】立岩 真也  教授 (立命館大学大学院先端総合学術研究科)
    【副査】三島 亜紀子 嘱託講師(同志社大学)
    【副査】小川 さやか 教授 (立命館大学大学院先端総合学術研究科)
    【副査】小泉 義之  教授 (立命館大学大学院先端総合学術研究科)
  • 【終了】 学位審査申請者: 田中 多賀子
    学位申請論文名:「日本の小児人工内耳受容史:導入前・導入初期の聴覚障害教育領域・周辺の状況と成人期に入った当事者の受けとめ状況」
    日時: 2020年 7月16日(木)15時00分~16時00分
    場所: Zoom
    【主査】立岩 真也 教授 (立命館大学大学院先端総合学術研究科)
    【副査】城間 将江 教授(国際医療福祉大学大学院)
    【副査】岸 政彦  教授 (立命館大学大学院先端総合学術研究科)
    【副査】西 成彦  教授 (立命館大学大学院先端総合学術研究科)
  • 【終了】 学位審査申請者:柴垣 登
    学位申請論文名:「インクルーシブ教育実現のための方策の提案-都道府県間の特別支援教育の差異に着目して-」
    日時: 2020年 7月 16日(木)16時30分~17時30分
    場所: Zoom
    【主査】立岩 真也  教授 (立命館大学大学院先端総合学術研究科)
    【副査】堀家 由妃代 准教授(佛教大学教育学部)
    【副査】後藤 基行  講師 (立命館大学大学院先端総合学術研究科)
    【副査】美馬 達哉  教授 (立命館大学大学院先端総合学術研究科)


★ 公聴会発表者へ
公聴会発表にあたっての留意事項です。

  1. 発表時間は30分、質疑応答30分とする。
  2. レジュメの様式は特に指定しない。
  3. レジュメのデジタルデータをメールに添付して提出すること。
  4. 発表用原稿またはメモはレジュメとは別に各人において用意すること。
  5. 発表用に使用する機器類については事前に相談すること。
  6. 2010年度よりWEBでの音声配信も先端研内で公開としていますが、なんらかの理由により公開しない場合はその旨届けること。

以上

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